「今年からスキムボードを始めてみたいけど、どうすればいいか分からない。」
海には、ルールやマナーが沢山あります。
自然相手のスポーツなので、ルール、マナーを守らないと危険も伴いますし
余計なトラブルの原因となってしまいます。
そこで、BREAK OUTではスキムボードスクールを実施中!
もちろん購入者の方の受講は無料です。
スキムボードスクール内容
海でのルール、マナー、波の乗り方などこれからスキムをする上で必要な基本的な知識、テクニックを説明いたします。
<主なスキムボード体験スクール内容>
・陸上でのトレーニング(ボードに乗り込む練習をします)
・水面でテイクオフの練習
・基本的なターンの練習
・スキムボードのルールとマナーの説明
スクール集合時間:AM11:00(お客様のご都合に合わせて変更可能)
※できるだけ、いいコンディションにてスクールを行うため
お客様の都合を、お伺いして、前日に集合時刻を、変更させていただく場合がございます。
集合場所
BREAKOUT集合(スポーツガーデン香椎)
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車にてゲレンデへ移動
※その日のゲレンデのコンディションに応じてゲレンデを変更します。
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スクール開始

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スクール終了
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車にてお店へ移動
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質問が、あれば店頭にて説明
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お店にて解散
(お店集合から解散まで、所要時間は、約3時間半~4時間前後です。)
(海水浴のハイシーズン<7月中旬から8月中旬>は、海が混雑する場合があるため、早朝より開催いたします)
※時間はコンディションにより異なる場合があります。
お車でお越しの際は、無料の駐車券を発行いたしますので、スタッフまで申し付けください。。
電車でお越しの際は、JR千早駅より徒歩5分です。
スクール開催日: 日曜〈体験スクール〉※体験スクールは5月~10月のみとなります。
スクール開催場所:志賀島、海ノ中道、奈多、他 ※波の状況により変更する場合があります。
<体験スクール料金>
海まで無料送迎
JR・西鉄千早駅より徒歩5分!!
※スクール料金は、現金でのお支払いとなります。
※購入者の方はもちろん無料です。

<ご予約>
お申し込み方法:スクールの希望日を、お決めいただきBREAKOUT店頭、お電話(092-661-5122)、メールにてお申し込み下さい。
前日の18時までにお申し込みください。
前日の夜に、再度、スクールのご予約の時間等の確認のお電話をさせていただいております。
持ってくる物:
水着、バスタオル
持ってきた方がいい物:
日焼け止め、ビーチサンダル
更に、レベルアップを考えている人に、BREAKOUTチームライダーによるプライベートレッスンを始めました。
スキムボードをしているが、伸び悩んでいるあなた!また、エアーをしたいが思うように出来ない、など・・
福岡(日本)のトップライダーによるレッスンです。
中上級者向けのプライベートレッスンです。もちろん初心者の方も大歓迎です。
■安河内 武
ニックネーム:yasu
スポンサー:スピアヘッドスキムボード、ラスティウェットスーツ、アストロデッキ、
元世界チャンピオンも一目置くライディングをするyasu。ダイナミックなエアーは、見る人を魅了します。
西日本の大会では、ほとんど負けなし(ほぼ優勝)。大会では、最も嫌がられる存在に(笑)。。。
無敵KINGとの愛称が付くほど。。。
レッスン:2時間半
料金:8000円
日時:随時受付
yasuのサイトはこちら
■横田 一志
ニックネーム:kazusi
スポンサー:MAZAR
BREAKOUTチームライダーの一人。昨年の大会では、yasuの連勝記録をストップさせた男。
06年BREAKOUTカップ第1戦でも優勝し更に勢いに乗っている。
レッスン:2時間半
料金:8000円
日時:週末のみの受付
・スクールご希望日の一週間前までに、BREAKOUT香椎店電話(092-661-5122)かメールにてお問い合わせ下さい。
※お申し込み後のキャンセルは、ご容赦願います。
スキムボードのテイクオフはスキムボードを楽しむ為に必ずマスターしなければならないテクニックです。スムースなテイクオフが出来なければターンや様々なトリックなども出来るようになりません。ブレイクアウトのスキムボードスクールでは豊富な経験を持つスタッフ、ライダーがもっと詳しい方法やコツをお教えします。

浜から海に向かって走ります。

一般的にレギュラーフッターは右手で、グーフィーフッターは左手でボードのテールを持ちます。写真のライダーはグーフィーなので左手でテールを持っています。

水が薄い膜状に残っているところをめがけてボードを落とします。(このことをドロップといいます)

走ることにより得たスピードをロスしないよう自分の進行方向の前方にボードをドロップします。

ボードが自分よりも前に行き過ぎたり、後に行き過ぎたりしない位置にドロップすることがポイントです。

ボードは地面につくと思ったよりも速いスピードで滑っていきます。おいて行かれないようにスピードを調整します。

滑り始めたボードの勢いを殺さないように自分も進みながらボードに乗るタイミングを合わせます。

写真のライダーは前足からボードに乗り込んでいますが、後ろ足から乗り込んでもOKです。

先に乗せる足(写真のライダーは前足)がボードに乗ったら素早く逆側の足をボードに乗せます。

